2013-11-25

東京新聞(地方版)に載りました

塩澤です。11月18日(月)の東京新聞多摩版『ぶら〜りキャンパス』(大学紹介記事)に載りました。

感覚のあいまいさに注目 データの見える化 玉川大工学部
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20131118/CK2013111802000099.html



2013-11-24

忘年会?

こんにちは、塩澤研の最初で最後の幹事だろうと薄々感じてる山中です。

今週の火曜日に塩澤研の飲み会を行いました~3年生の出席率は少し悪かったんですけど、4年は全出席で3時間くらい楽しく飲みました。

本当は3期上の先輩も来る予定だったのですが、お仕事の都合上これないことに...次回は是非是非

塩澤先生にブログに上げろと命令されたので報告です!

あと飲み会で居酒屋の店員さんからこんなもの貰いました!こんなの初めて!




この色紙は塩澤研究室に飾ってあるので見たい人は是非


山中

2013-11-11

ゲームコンテストの5作品

塩澤です。というわけで,今回のコンテストにエントリーしてくれたゲームを紹介しましょう。今回は,すべてソフトウェアサイエンス学科の3年生の作品でした。

作品番号No.1は『Upgrade Panel』。タイルを交換して色をそろえていくパズルゲームです。面をクリアするとどんどん難しくなっていきますが,稼いだポイントで制限時間を延ばせたりします。


作品番号No.2は『Rock-Paper-Scissors』。じゃんけんでモンスターと闘うゲームです。連勝などの条件によってグー・チョキ・パー以外の必殺技などが使えるようになります。HSPで開発されています。


作品番号No.3は『Bollo Shooting Game』。わりとオーソドックスな横スクロールシューティングゲームです。敵キャラにバラエティがあり,ボスキャラの弾幕がすごいです。C++とDXライブラリで開発されています。


作品番号No. 4は『ぬこさんのぼうけん』。キャラクターもかわいくて,一見スーパーマリオのようなゲームに見えますが,1面の最初から意地悪な罠の連発。次から次へと意外な罠の連続で,クリアするには巧みなコントローラーさばきが必要です。開発にはProcessingを使用。


作品番号No.5は『Escape From Dungeon』。Unityで開発した3Dアクションゲームです。これもジャンプやナイフ投げで,SASUKEだか風雲たけし城のように障害をクリアして,ダンジョンのなかを進んでいくというゲームです。 Unityは手軽に物理シミュレーションを使えるのがいいですね。


以上5作品でした。

2013-11-09

オリジナルゲームコンテスト

塩澤です。わがソフトウェアサイエンス学科では,11月9〜10日の大学祭(コスモス祭工学部テクノフェスタ)で,『オリジナルゲームコンテスト』を開催しています。学生の自作ゲームを募集して大学祭で展示し,お客さんの投票で受賞作品を決定する企画です。

まずは,昨日の会場設営の様子です。会場は『ゲームキャラクターコンテスト』と同じ部屋です。1年生の皆さんご苦労様。


そして,はじまり、はじまり! 今年は1年目ということもあって応募は5作品(全員ソフトウェアサイエンス学科の3年生)と,こじんまりとやっていますが,なかにはなかなか完成度の高い(というより“鬼畜な”)ゲームもありました。


かわいそうなのは,意地悪なオタク大学生の作ったゲームに,何度挑戦しても先に進めない小学生たち。来年もやるなら,初心者モードの実装を義務づけないと。

投票締め切りは,明日の15:00です。さて,誰の作品が最も多くの支持を集めるのでしょうか?

2013-11-01

2013-10-02

初めまして!3年生!

初めまして!

ビジュアルインタフェース研究室3年の馬場です。ブログでは初登場となります。よろしくお願いします!

初めましてということでまずは簡単な自己紹介を・・・

玉川大学で教職課程を受講していて、将来は学校の先生になることをめざして学校で勉強しています。

そんな自分が大好きな食べ物があります。それは・・・



 
 
 
ラーメン二郎です!
 
ラーメン二郎は濃厚なスープ、極太麺、厚切りのブタという写真の通り
 
ボリュームたっぷりのラーメンです!
 
大学に入学してからラーメン二郎を知って食べたのですが、
 
最初は「二度と食べるか!」と思っていましたが、気づいたら通うようになってました…
 
みなさんも二郎を一度食べてみてはいかがでしょうか?
 
ということで初めてのブログ投稿はただの二郎好きの紹介となってしまいましたね。。。

またの機会にちゃんとした自己紹介をしたいと思います!

(余談:ある授業で良い自己紹介について学んだのですが、まだまだうまく生かしきれないですね。。。)

2013-09-30

夏合宿報告(3日目)

いよいよ夏合宿最終日(9/6)です。旅館をチェックアウト後,また別の温泉に向かいます。

が…,まさか潰れた?


と思ったら,早く来すぎただけでした。西武グループの『千ヶ滝温泉』です。

ここで,テナントのプリン屋さんを訪ねてきた女子大の合宿グループに遭遇しましたが,特に何もなく…(笑),我々もプリンを食べて,温泉が開くのを待ちます。ちなみに,女子大生は温泉には見向きもせず,プリンを食べて撤収していきました。


この温泉は併設の宿泊施設(?)が閉鎖され,従業員も少ないようで,使われていない建物は廃墟のような雰囲気でした。しかし,奥にある温泉施設はちゃんとメンテナンスされていて,露天風呂もきれいでとてもいい雰囲気でした。

ひとっ風呂浴びた後は,さらに奥,千ヶ滝を目指します。ハイキングコースを登って…



滝の前で記念写真。 かなり大きな滝で来たかいがありました。


帰りは霧です。


この後,タクシーで軽井沢駅まで行き,解散しました。

私と学生2人は,旧軽井沢をちょっと観光。 なぜかというと…


学生が,天皇皇后両陛下ゆかりのテニスコートを見てみたいというわけです。


これで合宿終わり。研究室はじまって以来10年にして初の合宿は,場所が決まったのも日時が決まったのも直前で,完全に行き当たりばったりでしたが,大成功でした。来年はもうちょっとちゃんと計画して,これからも続けていきたいですね。

夏合宿報告(2日目)


夏合宿2日目(9/5)です。まずは,9月18日に迫った中間発表会に向けて一応お勉強。まだまだ発表できるような完成度には,ほど遠い状態…。


1時ごろまでに全員の発表練習を終わらせて,昼食に向かいます。少し歩いたところにある高級そうな『星野リゾート』をぶらぶらしていると,タクシーの運転手さんおすすめのそば屋がありました。


『川上庵』。これはおいしかった。おすすめです。


さて,午後はどこに行こうか…,バスで旧軽井沢に行こうとしたら雨に降られたり,完全に行き当たりばったりで,結局,雨が上がったところで,タクシーで『軽井沢タリアセン』へ。

この湖の名前は,『塩沢湖』。



テニス組も頑張っています。ボールが柵を越えて,学生が崖に拾いに行こうとするという事件が…。

急行バスで軽井沢駅に戻ってきました。


夕食はオムレツを食べて,タクシーで旅館に帰ります。


まだ一日は終わらない。温泉好きの有志で,『星野温泉』まで歩いて入りにいきます。夜の露天風呂はなかなか良かったです。


当然,コンビにに寄って旅館に帰り,また飲み会でした。

夏合宿報告(1日目)

塩澤です。もう1ヶ月近く前になりますが,記念すべき研究室初の夏合宿(※ただし非公式)を挙行しました。9月4〜6日の2泊3日で,場所は軽井沢です。

初日は現地集合なので,各自,高速バスや新幹線を使って軽井沢へ。私の昼食は,子供のころ毎年横川駅で食べたのが懐かしい『峠の釜めし』です。



着いた。『塩壺温泉ホテル』。既に世間の夏休みは終わっていたため,すいていました。


さて,着いたものの…,学生は早起きがキツかったのかプレゼンの準備が大変だったのか,睡魔に襲われています。


旅館の温泉に入りたい人は入った後,おもむろに夕食へ向かいました。といっても,歩いて行けるところは限られています。とりあえず,近くのステーキ屋さんに決定。ここは評判もいいらしくおいしかったです(お値段もちょっと高め)。


夕食の後は,コンビニで地ビールを買ってきて飲み会。みんな夜型人間ですね。

2013-08-15

ロシア

角田と同じくなんでもいいからと頼まれたので投稿します

私は普段ボランティアでNPO法人で活動しており、その一環でロシアに行ってきました。場所はロシアのイルクーツクというところで有名なバイカル湖の近くの街です。ロシアに行ったといっても殆どの日程はボランティアの作業になるので観光などは殆ど出来なかったですけど...

イメージではロシアと言ったら冷戦時代アメリカと競い合った先進国!といったイメージだったのですが、行ってみて感じたのは先進国とは思えないところばかりでした。

国民性なのかもしれませんが、なんでも感でもおおざっぱというかサボりたがりというか階段一つみてもぱっと見は綺麗なのですがなぜか最後の一段だけ段差が大きかったり小さかったり、ドアなどもぱっと見は綺麗でもドアノブが上手く回らなかったりしました。

あとびっくりしたのはなんでもかんでもローカルなところ。郵便局で領収書下さいって言ったら手書きだから横の列に並んでくれと言われわざわざ10分くらい列に並びました。あと信号が少し田舎に行ってしまうと全く無く、2週間で2500km車で走ったのですがその道中一度も信号に遭遇しませんでした。

作業をするに当たり、現地で作業員を雇ったのですが、ロシアでは「ちょっと」が日本のちょっととはかなり違うらしく、日本では「100とちょっと」といったら「101~105、行って110?」くらいの感覚だと思うのですが、ロシアのちょっとは「100~140、もしくは150」くらいの感覚らしいので細かく指定しないと思ったように動いてくれませんでした。なので作業終盤で石版を等間隔にならべようという事になり、その前に私達が計算して石版を配置させようとしたのを見て「わざわざ計算するのかよ・・・」てな感じで作業員が皆びっくりしていました。

あと、田舎だからということもあるのでしょうがロシアでは家畜が一日中街中に放されているらしくそこら中に牛やらヤギやらが草食ったり居眠りしていました。


それとバイカル湖はほんとうに大きかったです、海としか思えないくらいでかかったですしなにより湖で水平線が見えるとは思いませんでした。バイカル湖の伝説も色々聞きましたがよく覚えてないです。たしか神様の娘が結婚したくてどーのこーのだったと思いますがなんか伝説あるそうです。




ここらへんで終わりたいと思います。ボランティア活動に興味ある人は山中までどうぞ。

2013-08-14

コミックマーケット

こんにちは、4年生の角田です。

今回は特に研究室とは関係ないのですが、世界最大のアニメ・漫画の祭典と言われるコミックマーケットの話をしたいと思います。

コミケは毎年夏と冬の二回、東京ビッグサイトで行われています。今年の夏は8月の10日土曜日から12日の月曜日に開催されました。月曜日に渡ってやるのは、異例なことで、最も人が多く来る3日目の内容は、今回日曜日の2日目に回されました。なんで3日目に一番来場者が多いのかは、少し調べればわかることですので敢えて言いません(笑)。

で、私も今回一般参加しました。私は夏は去年行ってないので二年ぶりの参加になります。友達からサークルチケットというものをもらい優先的に入場しました。一般参加というのは、同人誌を売るほうではなく買うほうに回ることです。同人誌を売る側に回って参加することはサークル参加と言います。

で、サークル参加する人は、コミケの準備会からサークルチケットというのをもらえます。このサークルチケットさえあれば、炎天下の中何時間も並ばずにすんなりと会場に入れてしまいます。いわばプラチナチケットですね。なんで私は一般参加なのにサークルとして入場できたのか?それも調べればわかることなので書きません(笑)、もしくは研究室で直接聞いてくれれば話します。少しイレギュラーな話なので・・・

今回は1日目2日目が21万人、3日目が17万人と、三日間合計で59万人の過去最高の大盛況でした。私は都合で3日目だけ参加しました。本当はプリキュアの本を買いに行きたかったのですが、今回は買えませんでした。

それにしても、コミケは楽しい。よくネットとかでは暑くて臭いなんて言われますが、暑いのは確かですが、言うほど臭くはありませんw

と言っても私は人気のある壁やシャッターの大手サークルにはほとんど並んだことないのであまり知ったかぶったようなことは言えないのですが・・・軽い気持ちで行っても楽しいものです。アマチュアの描いた本に興味がなければ、コスプレ広場に行けばいいと思います。

写真は3日目の開場後30分くらいに撮った写真です。買い物が終わって二階の蕎麦屋で撮りましたが、この人混みは相変わらず圧巻でした。


以上、全然研究室に関係ないんですが、塩澤先生に何でもいいから書いてよ、と頼まれたので書いてみました。ここに書いてないことでも、コミケのことなら、喜んで話しますので、いつでも聞いてくださいw
角田でした。

2013-08-07

激安3Dプリンタがやっと始動

塩澤です。去年買った激安の3Dプリンタがやっと動きました。アメリカから輸入したPrintrbot社の3Dプリンタ組み立てキットです。税関で日本の消費税を請求されて,郵便屋さんに現金払いするという初めての経験をしました。

キットは,まるでプラモデルのようだといいたいところですが,部品はやわな木でプラモデルよりも素朴な作り。おまけに,組み立てマニュアルがなくて(!!)試行錯誤の連続…。組み立てを担当した学生はよくやってくれました。

そして,最後に学生からバトンタッチして,部品をつけなおしたり,分解して組み立てなおしたり,細かいネジ等を調整をして,何回も何回も動かして,やっと何か作れた。


う〜む,同型機を組み立てた日本人のブログなんかが見つかりますが,こんなもんじゃないくてちゃんと3Dモデルが作れています。まだまだ改善の余地ありのようです。

感想:貧乏だからこれしか買えなかったとはいえ,この組み立ての手間と完成品の性能は考えもの。10万円〜20万円出せば,いくらなんでももうちょっとマシな性能の完成品が買えます。

中間発表の原稿で四苦八苦

塩澤です。今月1日が中間発表会の予稿集の原稿締め切りでした。この期末試験やレポートの採点の忙しいときに...。

すったもんだの挙げ句,今年の卒研テーマがとりあえず決定。傾向としては,今年は「可視化」ネタをいっぱい入れてみました。(とりあえず見える形になるし…)

具体的なリストは,まだ「社外秘」ととしておきましょう。卒研発表会に乞うご期待。

3年生の配属が決定

塩澤です。ずいぶん時間が経ってしまいましたが,先々月の6月に来年度の卒業研究の研究室配属が決まりました。

当研究室に配属された3年生は8名。全員第1志望で定員ジャストでした。これで,ビジュアルインタフェース研究室は,4年生8名と合わせて16名となりました。


写真は,早速6月25日に町田で開催した3年生歓迎会の後に撮ったものです。顔面蒼白になるほど(自分で勝手に)飲んでしまった人もいたので心配でしたが,どうやら問題なかったようです。

2013-06-20

香り/サイバースペース研究会で秋田県へ


塩澤です。もう2週間前になりますが,秋田県田沢湖芸術村で行われた日本バーチャルリアリティ学界の香りと生体情報研究会(SBR)・サイバースペースと仮想都市研究会(CS)・テレイマージョン研究会の合同研究会に参加しました。

東京駅からこまちに乗って出発。

ちょっと寂しい角館駅前。観光名所の武家屋敷等は駅から歩いて20分以上(?) ですが,とりあえず,バスに乗って研究会の会場へ。

かんじんの研究会の写真はなくて,もう夕方。バスに乗って「ゆぽぽ山荘」に到着です。研究会の会場からはかなり離れています。

研究発表会の2日目に備えて,秋田名物きりたんぽ鍋で懇親会。

暇があれば,研究会の会場や武家屋敷の写真を追加します。



2013-05-17

GN研究会で電通大へ

塩澤です。調布の電気通信大学で行われた研究会に参加してきました。

情報処理学会のグループウェアとネットワークサービス研究会(GN),セキュリティ心理学とトラスト(SPT)研究会,電子情報通信学会ライフインテリジェンスとオフィス情報システム研究会(LOIS)の共催・連催研究会でなかなか面白い研究発表がありました。

写真はこれだけ。 なかなか絵になる景色がない。

2013-05-15

福田です。

ビジュアルインタフェース研究室4年の福田真です。


私の卒業研究は「企業データを可視化してそれをKinectやリープモーションで動かす」というものの予定です。

私たち4年が普段いる準備室?の写真でもアップしようと思っていたのですが、撮るのを忘れました。

なのでそこに置かれているパソコンの作っている途中の画像でも貼っておきます。



以上です。それではまた

2013-05-07

今年の研究室募集要項

(1) 研究室名:教員名(姓) 研究室部屋番号
 ビジュアルインタフェース研究室:塩澤 332号室(335号室)

(2) オフィスアワー(5月7日〜5月29日の間)
 火曜日15:00~17:00,その他私が在室の時間
 研究室(332号室)のドアに,もう少し詳しい5月の予定を貼ります。
 なるべく仲間と一緒に時間を合わせて来てください。

(3) 研究テーマ(例)
・CGによる自治体や企業の持つ大規模データの可視化・情報分析システム
・料理レシピや個人の行動履歴など,生活に密着した情報の関連性の可視化
・AR(拡張現実感)技術を利用したグループ学習システム
・マルチタッチやジェスチャー入力(Kinect)を応用した操作インタフェース
・ゲーム中のプレイヤーの感情(盛り上がりや飽き)の分析とその応用
・P2P技術を利用した小規模グループ向け共同作業ソフトウェア
・その他、ヒューマンインタフェースに関する研究

(4) 定員オーバーの場合の選抜法
 電子メールで提出された“志望理由書”(意気込み)と
 今までの成績(GPAと私の担当科目)から,総合的に評価します。
 その際,卒業研究に真剣に取り組む意思のある人を優先します。
 具体的には,大学院への進学を希望する人(他大学を含む)や,
 毎日ちゃんと研究室に来て長い時間卒業研究に取り組める人です。

(5) 教員から希望学生への一言
 卒業までに「必ず研究を完成させる」気持ちで取り組んでください。
 特に,当研究室では,ほとんどのテーマでプログラミングが必要です。
 1000行はプログラミングしないと,まともなソフトウェアはできません。
 最後にちゃんと完成させて,成果を目に見える形で発表しましょう。

(6) 教員のE-mailアドレス
 shiozawa [at] eng.tamagawa.ac.jp (ただし[at]は@にすること)

(7) 研究室ホームページ,募集詳細ホームページのURL
 http://vilab.org

【注意】当研究室では,ゲーム開発は卒研テーマとして認めていません。
当研究室に応募したり当研究室を勧めたりする場合にはご注意ください。
もちろん,ゲーム会社に入れるような技術力やセンスのある人は歓迎します。

東京工科大学を訪問

塩澤です。先月終わりに東京工科大学に行ってきました。

とにかく建物がすごい。日本では,こういうのは宗教施設以外ではお目にかかれない。

地球防衛軍かと思いきや,ここが研究室のあるメインの棟。


中はいたって普通,というか使いにくくないか,これは?

なんとか共同研究につながって,いい結果が発表できるといいのですが。

先月は,神奈川県産業技術センターというところにも行ってきました。